イベント投資

子供がいるなら学資保険!定期預金の約4倍!普通預金の750倍!おトク

どうも!管理人です。

保険ってたくさん種類があってどれ選んだらいいの?って感じにならないですか?

私は範囲を広げ過ぎて決めるのに時間がかかるタイプです 笑

保険は生命保険や損害保険、年金保険、養老保険など多岐に渡りますが、保険の中でも私がオススメするなら学資保険です。

貯蓄をしたらそのまま普通預金か定期預金の方が多いと思います。

でも、金利が安い、安過ぎる。せっかく頑張って貯めたお金なのに全然運用できない・・・あぁ昔だったら金利1%なんて当たり前だったのに・・

かといって投資は怖いイメージがありますし、難しい印象、損する可能性も高いです。

そんな時に少しでも効率良くお金が働いて不労所得が増える方法が学資保険です。お子様がいる場合にはぜひお試しください。また、お子さんがいない方でもお得な情報を記載していますので、良かったらどうぞ!

学資保険は通常の預金と比べ圧倒的に利回りが良いです。

もし契約者である親権者が死亡しても子供に満額支給されます。このメリットはお子様を思う親御さんには絶大なメリットがあります。

子供がいるなら学資保険 預金別シミュレーション

普通預金200万円の場合

試算
  • 利率0.001%(ほとんどの銀行がこの利率です)
  • 利益年間20円
  • 利益10年間 200円

普通預金は今はただお金を預けているだけになりました。年間たったの20円・・・

200万円で5円玉チョコ4枚って・・・

子供のお菓子代にもなりません。ただ預けるのであれば定期預金の方がまだ良いです。

定期預金200万円の場合

試算
  • 利率0.02%(一般的な利率よりも高い利率です)
  • 利益年間400円
  • 利益10年間 4000円


普通預金よりは全然ましですが、それでも年間400円・・・

悲しみを通り過ぎて唖然ですね。定期預金している間はそのお金は使えないにも関わらず年間400円。定期預金は10年も経って4000円しか利益がありません。どうすればいいの?って感じですね。今の現役バリバリのサラリーマンや専業主婦は可哀想です。

学資保険はどうでしょうか?!!

学資保険 満期200万円

試算
  • 利益年間15000円
  • 利益10年間150000円
  • +契約者死亡の場合満額支給有
  • (契約者が死亡の場合100万円しか払込していない場合でも満額200万円支給)
  • 保険だから支払った分税額控除も可能で税金が安くなる!

学資保険も低金利の煽りを非常に受けていますが、今でも1年間で15000円の利益が望めます。

普通預金の750倍です!!!!!

子供がいるならしないより絶対学資保険に加入した方がいいです!1年の差って大した事ないように思えますが、10年だと15万円近く変わってきます!

更に税額控除が出来たり、契約者が死亡した時に満額支給されるので死亡保険金のオプションにもなるのでメリットは多数!子供が生まれる、または最近生まれた方は学資保険に入っておかないと損です。

これこそタイミングで、加入できるわずかな期間に加入しないと申し込み出来ないので早めに申し込みをおすすめします。

【緊急】中学生と高校生は村上世彰氏(村上財団)が10万円投資資金をくれる!そのチャンスを活かし切れ! どうも!管理人のシトロです。今回は中高生がなんとタダで!10万円の投資資金を村上財団から貰えるお話です。 子どもの投資教育・実体験プロ...

知らないと損!学資保険がダメならGMOの証券コネクト口座

子供がいない人はどうすればいいの?

普通に預金や定期預金でただ預けて損するしかないの?って思いますよね。

実は普通預金や定期預金よりも預けるだけで利率0.11%(税引前)の強力な口座があります!!

それがGMOクリック証券とGMOあおぞら銀行の投資用口座、証券コネクト口座です。

投資をしなくとも口座に入れて置くだけでお金が増えていきます。証券の口座だからペイオフに対応してないように感じますが、普通預金と同様に1000万円+金利分保証されています。ご安心を。

余剰資金があれば、この口座に預けて置くのが1番良いでしょう。いつでも出し入れ可能な点も大きいです。下からクリックすれば申込みが無料で出来ます。

騙されるな!実は大学格差じゃない、地区格差が貧富を拡大させる 「大学別年収、企業一覧」のような大学格差は特集を組んでいるのを見ますが、地区の格差の特集は見たことないです。でも公立小学校や中学校の格...
【朗報】雇用保険で100万円以上の不労所得!対象者はハローワーク職業訓練申込みで超絶メリット どうも!雇用保険を利用して職業訓練経験のある管理人シトロです。 雇用保険とは? 年金や社会保険は良く知られていますが雇用保...

関連記事